ビューバって、何?
ビューバーとは万年筆が筆記用具の主流だった1900年代前半に使われていたインクふき取り紙のことです。
今現在でも、文房具屋に行くとビューバーは売っていますが、コレクタブルアイテムとして人気のあるビューバーとはまったく違います。 コレクタブルアイテムのビューバーとは、その1900年代前半に企業が販売促進グッズとしてただで配っていたもので、かわいい絵柄や文字が印刷されているものです(今現在の商品は無地)。 純粋にコレクタブルとして集めるだけでなく、絵柄がかわいいので、額に入れてお部屋の飾りにしても楽しいですよ。
最近ではあまりの人気にレプリカまで出ているようですが、現地直販のペティットミニョン・グランヴォウはオリジナルをお手ごろ価格でご提供します。
古いものなので、多少のしみ、折り目などがあるものもありますが、その際には明記しました。 明記されていないものはグッドコンディションです。
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